冬至星祭護摩祈願のご案内

 当山恒例の星祭のご案内を致します。例年のごとく当山においては下記の日時にて星祭の護摩法要を祈願いたしております。

12月21日(金)午前10時より 護摩堂にて

星祭とは、人の運命を司っている北斗七星、九曜星、二十八宿のそれぞれの各星を供養して、

 

厄を除き、運を開き、福を招き、健康に生活出来ますよう家内安全、身体健康、所願成就を祈願することです。

 

12月21日(冬至)、及び2月3日(節分) に相伝の星供秘法を厳修し願主各位様の当たり年の星を祀り厄除開運、除災招福を祈念致したのち、お守りを授与致しております。 

お守り等の準備がありますので、ご希望の方は本年度当たり星の吉凶(数え年)を、「九星吉凶表」を参考になさり、お問い合わせの上、早めにお申し込みください。

紅葉情報

今年の紅葉の見所時期は11月上旬から12月上旬頃です。

↑本堂に向かう階段                              ※イメージです

↑客殿から見た御成門                            ※イメージです

門前駐車場大変混雑いたしますので長時間駐車の方は第2、3駐 車場を利用下さい。

参拝者の多いところでの三脚の使用は控えてください。

参道以外の箇所には立ち入らないようにしてください。

千日会のご案内

7月10日(火) 午前十時より

場所:白峯寺本堂

千手観音様ご縁日法要(4万6千日の功徳日)また年に1度の御開帳の日です。

当山本堂にて経木供養、灯明供養受付いたします。参道、境内の紫陽花が満開の季節です。年に一度の観音様のご縁日ですので、皆様お誘い併せてお参り下さい。

本年は閏年、記念散華の案内

平成二十四年は四年に一度の閏年です。

四国遍路では衛門三郎の故事にちなんで閏年には逆打ちでお参りをするという風習が伝えられています。

そこで四国霊場讃岐部会では本年に限り記念散華を授与致します。

この散華は一枚に梵字が一字入っています。これは讃岐部会二十三ヶ寺を全て廻り集めると光明真言になるというものです。

この機会にぜひ四国へお越し下さい。

 

      際の台紙には「    完成 見本    」の文字はありません。 実際の    

散華は納経をした方のみお渡し致します。(但し納経帳、納経軸のみ、白衣はお渡し致しません

台紙は各讃岐霊場寺院で千円にてお求めいただけます。

これはA3規格サイズなので市販の額縁に収める事が可能です。

散華の授与期間は平成24年1月1日から12月31日迄です。

 

 

※補足 

逆打ちとは・・・番号の大きい方から小さい方へと巡拝することです。

順打ちとは・・・番号の小さい方から大きい方へと巡拝することです。

但し四国遍路は何処から打ち始めて、何処で打ち終わるといった明確な規準はありません。参拝する方の好きなところから始めていただいてかまいません。

白峯寺 初詣 正月行事

 

 白峯寺 初詣 正月行事白峯寺 初詣 正月行白峯寺 初詣 正月行事

除夜の鐘 31日午後11時50分頃より一人一打、記念品進呈(数量に限りがあります)

◇特別お祓い(随時受付)

 元旦・2日・3日 午前9時~午後5時

お祓い時間 約10分

 ◇新年護摩祈祷(一般・合同)

  元旦 午前1時頃 午後2時頃

2日 午後2時頃

3日 午後2時頃

  ◇一座特別護摩祈祷(随時受付)

元旦・2日・3日 午前9時~午後4時

祈祷時間約15分

お祓い 護摩祈祷 願い事、記入例

厄除け開運、除災招福、商売繁盛、学業成就、交通安全、身体健康、家内安全、安産祈願、病気平癒、大願成就、海上安全、漁業豊漁、合格祈願、良縁吉祥、水子供養、先祖供養 その他

 平成24年の厄歳  別表参照  (赤字大厄)  

正月行事中 露天商 休息所 有

白峯正月市 大護摩法要 1月29日(日) 午前中 護摩木受付

大護摩 正午点火

午後1時 火渡り

午後1時 大般若転読法要(頓証寺内にて)

定例護摩供養

-毎月28日は護摩供養の日 護摩堂内にて-

(但し1月、4月、9月は除く)

 無料駐車場  約250台

 ひし形ひひあsj:あせぽjあweFうぇEFFFBGHRTFDH